2016/9/29からUberにてサービスを開始しているフードデリバリーサービス「UberEATS」みなさんはもう試してみましたか?

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「UberEATS」とは

そもそも「UberEATS」って何?
となっている方向けにざっくりとご説明させて頂きます。

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UberEATSとは、スマートフォンアプリで届け先を指定し、美味しそうな料理を選んで注文することで、自宅やパーティ会場などで受け取ることができるフードデリバリーサービスです。
配達状況や到着予定時刻などもアプリから確認可能であるため、取り逃して冷めてしまったり、いつ届くのか分からずにイライラする事もありません。

アプリのインストールはこちらから

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配達の仕組みもとてもシンプルです。

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注文が入ると、提携レストランのタブレットにその内容が表示され、レストランは店内の混雑時間などから調理完了までの時間を入力します。すると、料理が完成するタイミングで店舗に到着できるパートナー配達員(自転車、原付バイク)にリクエストが届くという仕組みになっています。

レストラン側のメリット


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レストランにとっては、新規顧客にアプローチする機会が増えるだけでなく、新規投資なしにデリバリービジネスに参入できるメリットがあります。
配達はUberのパートナー配達員が担当するため、ドライバーや車両などの初期投資が不要で、固定費を増やさず出前に参入できることから、既にデリバリーをしている店も、配達圏を広げたり、配達コストを削減するなど、収益の改善が期待できます。

海外での事例

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ちなみに、海外では、1日の注文数が2倍になった店舗や、売り上げが20%以上増加した店舗も出てきているそうです。
店舗の客席の稼働を減らすことなく、収益をあげることのできるビジネスモデル、日本における今後の展開が楽しみです。

「UberEATS」の使い方

実際に使いながら、「UberEATS」の注文して届くまでをお伝えいたします。

1.まずは、お手持ちのスマートフォンに「UberEATS」のアプリケーションをインストールして、実際に注文

 

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多彩なラインナップの中から自分の食べたい食事を選択して、注文するだけであなたのいる場所にUberの配達員が食事を届けてくれます。ただし、サービスの提供範囲が決まっているので範囲外の方は食事を食べることができないです。(随時、サービスは拡大去れていきます。)

2.注文を行ったらあとは待つだけ

 

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食べたい食事を決めて、注文をしたらあとは待つだけです。自分の注文した料理の現状ステータスを確認しながらお家で待っているとUberEATSの配達員が届けに来てくれます。

3.到着したら、召し上がれ

 

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ついに到着です!平均35分であなたのもとまで100を超える人気レストランの出来たての料理を運んでくれます。(今回はBOMA TOKYOさんのジャーク弁当を頂きます!)

使ってみての感想

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「UberEATS」は、位置情報をもとにデリバリーをしてくれるので、家やオフィスでなくても公園や空きスペースにも配達に来てもらうことができる上に無駄な決済も全てオンラインで完結するため、仕事で疲れているのに、混んでいるお店に行くのが嫌な方にとっては、晴れている日の公園に呼ぶこともできたりします。
そういった意味では、どんな場所でも食事スペースにすることができたりして、無駄を省くことができる点はすごく良いサービスであるとおもいました。
お値段に関しても、現在は配送料を無料で呼べるのでかなりリーズナブルです。是非一度この機会に試してみてはいかがでしょうか。

SNSで「#UberEATS」で検索をすると、1500円分の割引コードを手に入れることもできるため、初回はほぼ無料で食べることができます。
ぜひこの機会にお試しください!

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