生き生きとした毎日を送る上で健康でいることは必須!とはいえ、健康を意識するあまり、ストレスを抱えてしまったり、「実際なにを食べればいいのー」と悩む方もいらっしゃることでしょう。
そんな皆様にとっておきのお店が麻布十番に開店します!
その名も「Bio c’ Bon」(ビオセボン)、有機農産物、有機加工品、フランス直輸入のビオ(有機)ワインやチーズなどを豊富に揃えるオーガニックスーパーです。

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フランス発祥の「Bio c’ Bon」、気になるその意味とは?

「Bio」(ビオ)とは、フランス語でオーガニック(有機)のこと。「Bon」はフランス語で「おいしい」「良い」という意味で、屋号の「Bio c’ Bon」には「ビオっていいね」という想いが込められています。

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「Bio c’ Bon」は、フランスを中心にヨーロッパでビオ製品を中心とした食品スーパーマーケットを100店舗以上展開するなど、“鮮度の良い生鮮食品”と“日常使いできるお求めやすい価格”を強みに成長を続け、フランスにおけるオーガニック市場を拡大し続けています。

オーガニック製品に力を入れる「Bio c’ Bon」、その特徴とは?

有機野菜に力を入れた野菜コーナー

野菜コーナーでは、農家の方が、手塩にかけて育て上げた季節・旬の「有機JAS認証農産物」を中心に品揃えしています。一つひとつの形がそれぞれ異なる野菜を感じられるように量り売り商品も数多く準備されています。

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農産、畜産コーナーも安心・安全、そして美味しい!

有機JAS認証に向けて取り組んでいる農産、畜産農家の商品も紹介されています。牛肉では、輸入のオーガニック牛のほか、北海道美幌峠で育った和牛(短角種)を提供します。生後8か月まで母牛の母乳で、離乳後も手づくりの有機飼料のみで大切に育てられます。赤身のおいしさを引き出すため熟成された、うまみたっぷりの牛肉です。

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海外からの新鮮な食品を食卓にお届け

海外からは、ワインやチーズ、お菓子や調味料、化粧品など、フランス直輸入品を含む1,000種類以上のビオ認証商品を品揃えます。また、国内からは、有機JAS認証のお米、豆腐、こんにゃくやそばなど日本ならではの商品や、牛乳、乳製品なども用意されています。
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フレンチシェフが新たなレシピを考案するデリコーナーも準備

ビオ商品を手軽に体験していただけるよう、対面キッチンのデリコーナーを設置。フランスのBio c’ Bonのスタッフや日本の有機農家の生産者、日本人フレンチシェフとともに、旬のビオ素材の魅力を引き出すレシピを考案。出来立ての惣菜やサンドウィッチを食べられます。また、ビオの食材をその場でお楽しみいただけるイートインコーナーも導入されます。
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気になる一号店は麻布十番

そんな「Bio c’ Bon」(ビオセボン)の気になる一号店は東京都港区麻布十番に出店されます!
店舗の情報は以下に記載しておきます!早くも開店が楽しみです!

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■店舗概要
店名 「Bio c’ Bon 麻布十番店」
住所 東京都港区麻布十番2-9-2
開店日 2016年12月9日(金)(変更になる可能性があります)